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超便利!「ナイトライト」を導入して夜の乳幼児のお世話を快適に!【子育て活用術】

ライター:ゆり(0歳児のママ)

夜の乳幼児のお世話は大変ですよね。

子どもの性格によって差はありますが、 わたしの息子は、

  • 寝ない
  • 寝てもすぐ起きる
  • 夜中に遊び始める
  • 日の出前に起床する
と、寝ない方向に傾いていて夜のお世話も多いほうです。

夜間のお世話をスムーズにするために試行錯誤の末、最終的に落ち着いたのは「枕元に薄明かりのナイトライトを置いて眠り、お世話をするときは明るさを強くする」という方法でした。

そこで今回は、我が家の強い味方・ナイトライトをご紹介します!

夜のお世話に大変便利ですので、ぜひ、参考にしてみてください♪

ナイトライトは子育て世帯の味方!

ナイトライト導入前のお世話

子どもが生まれてすぐの頃はシーリングライトの常夜灯をつけてお世話をし、寝るときには消灯していました。

しかし、子どもが寝ぼけて目を覚ました際に常夜灯が消えているとギャン泣きから覚醒することが続き、常夜灯を付けっぱなしにすることに。

そうすると今度は仰向けで寝た際に眩しくて保護者の方が眠りづらくなりました。

我が家に導入したナイトライト

まず、我が家が選んだナイトライトはVAVAの「VA-CL006」という商品です。製品情報の参照と購入はAmazonから可能です。

(我が家は試していませんが後継機に「VA-CL009」という商品もあります)

ナイトライト導入のメリットはたくさん

この「ナイトライト」の良いところはたくさんありますが、なんと言っても「仰向けで寝て眩しくない」がわたしにとってはナンバーワンです!

ただでさえ少ない睡眠時間をしっかり確保できることに安心感を感じています。

そのほか、

  • 子どもが目を覚ましても怖がらない明るさがある
  • 明るさの調節が容易
  • 調節できる明るさの幅が広い
  • USB充電式なので使用する時はコードがなく足元においても危なくない
  • 丸い形で子どもが触っても危なくない
  • 子どもが投げてもすぐには壊れない頑丈さがある
と、たくさんのメリットがあります!

ちなみに、ナイトライトやフットライトは様々な商品がありますが、子どものお世話を前提としない商品は、壊れやすかったり電源コードがついています。

小さな子どもはなんでも「触りたがり」「口に入れたがり」「投げたがる」ので、電源コードがある製品や壊れやすいものは避けたほうが無難でしょう。

長く続く育児、眠れない日が続くと大きなストレスになりますよね。

解決法・改善策はライト以外にもいろいろあると思いますが、もし夜間の照明が暮らしの一助になる場合は、ぜひ、ナイトライト導入を検討してみてはいかがでしょうか。

※今回紹介したツールは独自取材となりますので、必ず詳細については各サービスへご確認下さい。

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